ロイヤルインドレストラン・神栖店

地元で美味しいと、ちょくちょくとうわさになっているロイヤルインドレストラン。
なんでも本当にインドの人たちがカレーとナンをつくっているとか。
これは行くしかない!ということで行ってきました。

本当にインド人が作ってる・・・
日本語は発音こそ危ういですが注文はばっちりとってくれました。

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マハラジャカレー¥1300

量は見て分かるとおり、ボリュ-ミーです。
味はとってもスパイシー!
普段食べるカレーとはまったく違います。
とろっと絡みつくようなカレーを、ナンにひたひたにつけて頂くととても美味しいです。
ナンはあつあつ、ふわふわの生地で少し甘いような気がしました。
辛いカレーに良く合います。

たくさんカレーの種類があるので、また今度食べに行こうと思います。

場所は神栖のTSUTAYAの信号近く。
波崎から向かうとその信号を右に曲がったら左手にあります。
ロイヤルインドレストラン神栖店
神栖市堀割3ー1ー33

株式会社コーディネート シラスの佃煮

本日は、波崎の特産品。

シラスの加工品を紹介したいと思います。

シラスの佃煮

シラスの佃煮800円(税別)

写真を見てわかるか否かは定かではありませんが、こちら、シラスを佃煮にしています。

ありそうで無かった商品ですね。

小女子や小魚の佃煮より柔らかく、甘辛い味付けでご飯が進みます。

もう、これさえあればご飯が何倍でもいける美味しさです。

おにぎりに良し、お酒のおつまみに良し、そして栄養満点。

そんなシラスの佃煮を味わってみませんか?

【ニュース】神栖、スーパーカスミで爆破予告がありました。

神栖市、スーパーカスミで数時間前爆破予告があったようです。

スーパーカスミ近辺の国道124号線は警察により封鎖されている模様です。

混雑が予想されますので近くを通る予定の方は迂回するか、時間を早めに設定して出発することをおすすめします。

十二国記

今から10年以上も前にやっていたアニメの事を、ふと思い出したので書いてみます。

それは、2002年にN●Kで放送されていた『十二国記』というアニメ。

話の元ネタは、小野不由美という人の小説だそうで、古代中国思想を基盤にした異世界ファンタジーとのこと。

しかもこの作品、まだ完結してないらしい…

話の導入部分はこんな感じです。

日本で生まれ育った普通の女子高生・中嶋陽子は寝る度に恐ろしい気配に追われ、日を追う毎にその距離が縮まっていくという異様で怖い夢を見ていた。

そんな陽子の前に、突如「ケイキ」と名乗る異装の男が現れる。ケイキは陽子を主と呼んで跪き、一方的に謎の盟約を迫る。突然の出来事に戸惑う陽子を異形の獣が襲撃、それを辛くも退けたケイキは、強引に陽子を月の影の向こうにある地図にない世界へと連れ去った。

陽子はケイキから「決して剣と鞘を離さないように」と碧の玉が付いた鞘に収まった剣を渡され、「剣を振るえない」という陽子に自らのしもべの賓満・冗祐を憑依させ、陽子の意に反して陽子に襲い掛かる獣を体が勝手に動いて撃退するようにして、他のしもべに陽子を託して彼女を異世界に送り出した。

そして、連れていかれた世界で色々と冒険をして、最終的には1国の王になるってお話です。

さらに、その世界には12の国があり、その1国1国のお話も描かれているので、頭の中を整理しないとわからなくなってしまいます。

そんな十二国記、興味がある方は読んでみてはいかがでしょうか?

月の影 影の海〈上〉―十二国記 (新潮文庫)

続・銚子、創彩美食 和で食事

前回の記事、銚子、創彩美食 和で食事の続きです。

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白身魚の竜田揚げ
魚は日替わりで、この日はひらめでした。
食べるラー油と薬味のねぎが程よいピリ辛具合を引き出して、サクサク食べられます!

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ひらめ棒寿司
ネタとシャリを大きく握ったひらめ棒寿司です。
お酢がちょっぴり効いたシャリに、素材の味が活きたひらめ・・
これは本当に美味しかった!一押しです!

 

 

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かに雑炊
かにのいい香りがふんわり漂ってきます。
ダシがよーく出ているのでスープに旨みがにじみ出ています!
食べやすい雑炊なのでさらさらっと食べてしまいました。

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最後に、デザートのアイスです。
美味しいものをたくさん食べた後に冷たくて甘いもの・・・最高ですね。

久しぶりにこんなに美味しいものを食べました!
シェフの方が有名な某ホテルで何年も料理を作っていたそうなので、味は確実です。
大事な人を招くとき、贅沢に行きたいときなどは最適な場所だと思います。