「神栖市の風景」カテゴリーアーカイブ

神栖市議会の傍聴に行きたいな

先日、「神栖市議会をインターネット議会中継で視聴する」という記事を投稿させて頂きましたが、やはり実際に傍聴に行ってみたいですね。

 

 

 

神栖市ホームページでも案内されています。

市議会傍聴のご案内

  市議会はどなたでも傍聴できます。議会では皆さんの生活に関わる重要な問題が審議されています。
ぜひ一度、議会を傍聴してはいかがでしょうか。
傍聴のご案内について詳しくは「神栖市議会傍聴のご案内外部リンク」のページをご確認ください。
ご注意ください、希望者が定員の38名を超えた場合には抽選となります。
だそうです。

神栖市メールマガジン(2017年8月23日配信分)

神栖市メールマガジンで配信された内容です)

 

 

 

神栖市の行政情報をお届けします!

◎茨城県知事選挙
8/27(日)は茨城県知事選挙の投票日です
7:00~18:00
投票所は入場整理券をご確認ください
◇期日前投票
8/26(土)まで 8:30~20:00
市役所、総合支所・防災センター
神栖市選挙管理委員会 0299-90-1125

◎イベント・観光情報
●シルバーファミリーデイ
市内在住65歳以上の方を無料でご招待!
同伴家族の割引販売もあります
鹿島アントラーズを応援しよう
9/23(祝) VSガンバ大阪
◇チケット配布
8/24(木) 9:30~14:00
市役所 1階ロビー
総合支所・防災センター 1階ロビー
詳細はhttp://bit.ly/2wzPGGT
政策企画課 0299-90-1120

●企画展「氷河時代の動物たち」
茨城県で数多く化石が発見されているナウマンゾウなど、氷河時代の動物たちを紹介!
生物の進化や自然の成り立ちを学びましょう
8/31(木)まで 9:00~16:30
※月曜休館
詳細はhttp://bit.ly/2ucBfbu
歴史民俗資料館 0299-90-1234

◎子育て情報
●軽野児童館イベント
◇リズムあそび教室
リトミック・季節の歌・手遊びなど
8/30(水) 11:00~11:30
幼児と保護者
当日、自由参加可能

◇水あそび
きらきらクラゲや水てっぽうなど
8/28(月)・29(火)
10:30~11:00
0歳~18歳までの児童
※未就学児は保護者同伴
当日、自由参加可能
軽野児童館 0299-97-0360

●図書館イベント
◇図書館夏まつり 紙しばいの会
8/25(金)
11:00 うずも図書館
13:30 中央図書館
市内在住・在勤・在学の方
※小学3年生以下は保護者同伴

◇おはなしボランティアの会・ひまわり
8/26(土) 14:00

◇夏休み親子映画会
8/31(木)まで 14:30
※休館日を除く
中央図書館 0299-92-3746

◇おはなし会
8/26(土) 14:00
はさき生涯学習センター 0479-44-0001

◎くらしの情報
●住民健診を受けましょう
16歳以上のあなた、体は大丈夫?
健康をチェックしましょう!
8/24(木)・27(日) 神栖市保健センター
8/25(金) はさき生涯学習センター
9:30~11:00、13:30~14:30
※40~74歳で神栖市国保以外の方は受診できない場合があります
詳細はhttp://bit.ly/2qVwVrI
健康増進課 0299-90-1331

●日曜開庁
8/27(日) 8:30~17:15
事前に取扱業務をご確認ください
市役所(代表) 0299-90-1111

●今週の休日当番医
8/27(日) あきら医院、渡辺病院、神栖済生会病院(小児科のみ)

 

本日、気温が高くなり、熱中症がおこりやすい状況です。(熱中症注意喚起情報)

(防災行政無線で放送された内容です)

 

 

こちらは、ぼうさいかみすです。
神栖市役所からお知らせします。
本日、気温が高くなり、熱中症がおこりやすい状況です。
水分をこまめに補給するなど、熱中症にならないよう、注意しましょう。

 

【再掲】茨城県知事選挙が行われます。

2017年8月27日(日)、茨城県知事選挙が行われます。

皆さん、忘れずに投票に行きましょう。

 

 

(引用:神栖市ホームページ・広報かみす第265号 2017年8月1日号(http://www.city.kamisu.ibaraki.jp/10010.htm))

 

 

「【2017知事選】「関心ある」74・6% 70歳以上86%、30代56%」だそうです。

 

任期満了に伴う27日投開票の知事選で、茨城新聞社が県内の有権者を対象に実施した世論調査によると、今回の知事選に関心を持つ有権者は約75%だった。年代別にみると、70歳以上が9割近くに達する一方で、30代は最も低く6割に届かなかった。職業別では農林漁業が9割近く、最も低い学生が5割強にとどまった。県選管は、1975年の知事選以降衆院選と同日選となった2回の選挙を除いて投票率が30%台で低迷していることから、低投票率を防ごうと若年層を中心に投票の啓発に力を入れている。

知事選には、いずれも無所属で、7期目を目指す現職の橋本昌氏(71)、新人で元会社役員の大井川和彦氏(53)=自民、公明推薦、新人で音大非常勤講師の鶴田真子美氏(52)=共産推薦=の3候補が立候補し、選挙戦は終盤に向けて激しさを増している。

本紙世論調査で、知事選に「大いに関心がある」と答えた有権者は22・2%、「ある程度関心がある」は52・4%で計74・6%となった。「あまり関心がない」は21・5%、「まったく関心がない」は3・9%で計25・4%だった。

年代別にみると、「大いに」「ある程度」を合わせて「関心がある」と答えた割合は、70歳以上の86・7%が最も高かった。おおむね年代が上がるごとに高くなる傾向で、最低は30代の56・7%、次いで低かったのは29歳以下の64・2%だった。

地域別では、「関心がある」と答えた割合は、日立、ひたちなか両市を含む県北の82・1%が最も高く、次いで水戸、笠間両市を含む県央が80・3%だった。つくば、土浦両市を含む県南が79・5%、取手、牛久両市を含む県南が71・8%、鹿嶋、神栖両市を含む鹿行が66・7%だった。最も低かったのは、古河と筑西両市を含む県西で65・6%だった。

職業別では、「関心がある」の合計が最も高かったのが「農林漁業」の87・6%。「管理職」「その他、年金・無職」「専業主婦」などが80%台だった。「学生」は最も低い51・1%にとどまった。

支持政党別でみると、「関心がある」と答えたのは、共産党支持者の85・4%が最も高く、自民党79・1%、公明党70・4%、民進党69・4%で、無党派層は73・9%だった。

▽調査の方法=19、20の両日、県内の有権者を対象に、コンピューターで無作為に電話番号を発生させて電話をかけるRDD(ランダム・デジット・ダイヤリング)法で実施した。無作為に発生させた番号のうち、実際に有権者がいる世帯にかかったのは1446件で、このうち1015人から回答を得た。

(引用:茨城新聞クロスアイ(http://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15034100776262))