「くもんの日本地図パズル」が欲しいです。

「くもんの日本地図パズル」が欲しいです。

 

これ、イイですよね。

恥ずかしながら、「○○県はどこよ!?」って質問にズバりと答えられないところもあります・・・。

子どもと勉強しながら、しれーっと自分もおぼえられるので、知ったかぶりするには持って来いです!

本屋さんやおもちゃ屋さんでも品切れが多いみたいですよ。

 

 

  • 本体サイズ :幅28.00cm×高さ32.00cm×奥行9.00cm
  • 対象性別 :男女共用
  • 対象年齢 :5歳から
  • 主な製造国 :中国
  • 安全基準 :ST

商品の説明

商品紹介

都道府県が立体的なピースになった日本地図のパズル。各都道府県の形や大きさ位置関係が遊ぶうちに覚えられます。まず、8つの地方ごとに色分けされている「基本ピース」からスタート。「基本ピース」ができるようになったら全国が同じ色の「発展ピース」へとステップアップ。子どもの力にあわせて何度でも楽しめる。色や形を手がかりに、ピースをはめ込むくり返しの作業によって、直感的な判断力や集中力が育まれます。ピースは2つ折りにした台の中に収納可能です。都道府県名確認地図、地形図、白地図の3種の地図が各1枚と、ひらがなシール・目かくしシール1枚、ピース収納袋2枚が付属します。
【 遊び方 】
1、8つの地方ごとに色が分かれている「基本ピース」を使って遊びます。
2、「基本ピース」ができるようになったら、日本全国が同じ色になっている 「発展ピース」にチャレンジ!
3、「都道府県名確認地図」の上にピースをのせて遊ぶことが出来ます。
4、「白地図」に覚えた都道府県名を書き込んだり、ぬりえができます
5、ピースは漢字で県名が標記されています。お子さまにあわせて使える「ひらがなシール」「目かくしシール」付き
6、遊び終わったピースは「収納袋」に入れて台の中に収納できるので、片付けも簡単です。

(Amazon.co.jpより)

Amazonより

最初は「基本ピース」から

最初は「基本ピース」から「基本ピース」は8つの地方別に色分けされている。北海道など、県の数が少ない地方から作ってみよう。
難しい時は付属の「都道府県名確認地図」を見ながら挑戦しよう。

ピースは持ちやすい適度な厚み

ピースは持ちやすい適度な厚みピースにほどよい厚みをもたせているので、小さなお子さまでも扱いやすくなっている。

「発展ピース」でステップアップ!

「発展ピース」でステップアップ!「基本ピース」ができるようになったら、「発展ピース」にチャレンジ。お子さまの力に合わせて遊べる。

「目かくしシール」で更にハイレベルに

「目かくしシール」で更にハイレベルに「発展ピース」の漢字に無地の「目かくしシール」を貼って、ピースの形だけで都道府県名を当ててみよう。

ピースは台の中に収納可能

ピースは台の中に収納可能おかたづけも遊びの延長。ピースは台を折りたたんで、中に収納できる。2種類のピースにはそれぞれ収納袋がついている。

安全警告

ST

アマゾンより引用)

 

神栖市議会の傍聴に行きたいな

先日、「神栖市議会をインターネット議会中継で視聴する」という記事を投稿させて頂きましたが、やはり実際に傍聴に行ってみたいですね。

 

 

 

神栖市ホームページでも案内されています。

市議会傍聴のご案内

  市議会はどなたでも傍聴できます。議会では皆さんの生活に関わる重要な問題が審議されています。
ぜひ一度、議会を傍聴してはいかがでしょうか。
傍聴のご案内について詳しくは「神栖市議会傍聴のご案内外部リンク」のページをご確認ください。
ご注意ください、希望者が定員の38名を超えた場合には抽選となります。
だそうです。