神栖市・不審者情報(茨城県教育委員会公開の不審者情報より)

 

No. 284
区分:つきまとい
情報書込日時:2018/05/17 19:32
学校種:小学校

(1) 場所
神栖市知手中央九丁目付近
(2) 日時
平成30年5月17日(木) 午後4時30分頃
(3) 児童等
男子児童1名
(4) 不審者
黒のワゴン車に乗った60歳代ぐらいと30歳代ぐらいの男性2名 身長165cm黒っぽいシャツ 野球帽をかぶっている
(5) 状況
帰宅途中の男子児童1名が,黒のワゴン車に乗った60歳代と30歳代くらいの男性2名にワゴン車でついてこられた。男子児童の歩く速度に合わせて車を走らせ,男性2名が「いいものを見せてあげるからこっちへおいで。」と男子児童に声を掛けた。男子児童は逃げ,実害はなかった。
(6) その他
学校が警察へ連絡。学区内巡視の強化を依頼。教職員による学区内巡視の強化。学校が保護者への注意喚起メールを配信。

 

神栖市・不審者情報(茨城県教育委員会公開の不審者情報より)

 

No. 283
区分:写真撮影
情報書込日時:2018/05/17 11:42
学校種:小学校

(1) 場所
神栖市波崎(東明神町付近)
(2) 日時
平成30年5月17日(木)午前7時45分頃
(3) 児童等
女子児童1名
(4) 不審者
男性30歳代ぐらい 短髪で自転車に乗っている
(5) 状況
女子児童1名が歩いて登校していた。前からやってきた自転車が女子児童の前で止まった。自転車に乗っていた30歳代ぐらいの男性が携帯電話(ガラケー)を取り出し,女子児童を撮影した。女子児童は怖くなりその場を逃げ,急いで学校へ登校した。男性は自転車で立ち去った。
(6) その他
学校が警察へ連絡。学区内巡視の強化を依頼。教職員による学区内巡視の強化。

 

神栖市メールマガジン(2018年5月16日配信分)

神栖市メールマガジンで配信された内容です)

 

 

 

神栖市の行政情報をお届けします!

◎イベント・観光情報
●(仮称)神栖中央公園防災アリーナの名称募集
来年6月、防災アリーナがいよいよオープン!
親しみやすく、全国に「かみす」をアピールできる名前を募集します
賞 25,000円
応募期限 5/25(金)必着
応募方法など、詳細はhttps://bit.ly/2rKxM03
文化スポーツ課 0299-77-7495

◎子育て情報
●こどもまつり
吹奏楽演奏、模擬店やゲームを楽しもう!
5/27(日) 10:30~12:00(受付10:00)
乳幼児~18歳の児童と保護者
当日、来館申し込み
◇チケット発売中!
前売り券 200円
市内在住の方のみ、300人(先着順)
※当日、現金で買えるお店もあります
女性・子どもセンター 0479-48-1112

●図書館イベント
◇こども映画会
5/19(土) 14:30
中央図書館 0299-92-3746

◎くらしの情報
●注意!ハガキによる詐欺が多発
市内でハガキによる架空請求の被害が発生しています
手口は、法務省○○センターなどと存在しない公的機関を騙り、不安をあおって連絡させようとするもの
連絡すると、訴訟取り下げ料金や弁護士紹介料を要求し、金銭を騙し取ろうとしてきます
被害にあわないために、不審なハガキが届いても無視しましょう!
不安なときは、警察までご相談ください
神栖警察署 0299-90-0110

●今週の休日当番医
5/20(日) 白十字総合病院、神栖済生会病院(小児科のみ)

「来年合併、協議会設立 /茨城」だそうです。

 

 JAなめがた(棚谷保男組合長)と、JAしおさい(安藤昌義組合長)は14日、合併協議会を設立した。2019年2月1日に正式合併する方針で、組合員数約2万人、販売額約200億円の新農協が誕生する。

 JAなめがたは、サツマイモやレンコン、ミツバなど全国有数の野菜生産地として知られる行方市と潮来市を管内とする。

 一方、JAしおさいは鹿嶋市と神栖市を管内としており、ピーマンは全国の単位農協で生産量が最も多い。

 両組合長は同日、神栖市麻生のJAなめがた本店で記者会見し、「(営農担当職員ら)人材と情報を一元化する」と合併の意義を強調した。両JAによると、合併の方式は対等で、新たな名称は公募する予定。

 県内のJAでは、経営基盤の強化を目的に他にも合併協議が進んでいる。JA土浦(土浦市)▽JA茨城かすみ(美浦村)▽JA竜ケ崎(龍ケ崎市)--の3JAや、JAつくば市(つくば市)とJAつくば市谷田部(同市)の両JAもそれぞれ、来年2月1日の合併に向けて協議会を設立している。【根本太一】

(引用:毎日新聞(https://mainichi.jp/articles/20180515/ddl/k08/020/110000c))

 

「本物の投票箱使い、児童42人 神栖・波崎小 /茨城」だそうです。

 

 神栖市波崎の市立波崎小で11日、6年生児童42人が投票の仕組みや意義などを学ぶ「選挙体験授業」が行われた。

 市選挙管理委員会と、投票用紙や選挙ポスター用の紙を生産する「ユポ・コーポレーション」鹿島工場(同市東和田)が協力した。

 授業では、選挙の仕組みや目的の説明があった後、架空の学園理事長を決める「模擬選挙」も行われた。児童たちは候補者2人の演説を収録した動画を視聴し、公約のビラを熟読。意中の候補者名を書き込んだ投票用紙を投票箱に投げ入れた。投票箱や記入台は実際に使われているものだ。

 宮田吾良太(あらた)さん(11)は「18歳になったら僕の1票で世の中が変わるかもとワクワクした。必ず投票したい」と話した。講師を務めた同社員の小林謙吾さん(35)は「子どもたちが今日の授業を保護者に話すことで、投票率向上につながれば」と期待した。

(引用:毎日新聞(https://mainichi.jp/articles/20180515/ddl/k08/100/116000c))